【対談記事】次世代のAI運用を実現する – IBM統合プラットフォーム「watsonx」が描くガバナンス戦略(デロイト トーマツ×日本アイ・ビー・エム)

合同会社デロイト トーマツと日本アイ・ビー・エム株式会社がこのたび、対談記事を公開しました。デロイト トーマツが複数のAIガバナンスソリューションプロバイダーと対談を実施する連載を企画し、そのうちの一つで本対談が実現しました。

AI実用化時代に突入しつつある昨今、AIリスクに対する世の中の関心が日に日に高まってきています。IBMはAIリスクを非財務リスクの一つと捉え、GRCの枠組みをベースとした「IBM watsonx.governance」という製品名で、AIガバナンスの仕組みを提供しています。今回の対談企画では、IBMが考えるAI戦略からガバナンスツールとして提供する機能の話まで、幅広い内容を取り上げています。

今回のデロイト トーマツの企画は、国内でAIガバナンスソリューションを提供している主要ベンダー5社との対談記事となります。ベンダー比較の観点からも有益なコンテンツですので、ぜひご覧ください。

  • 第1回 Cisco System
  • 第2回 Citadel AI
  • 第3回 Dataiku
  • 第4回 IBM watsonx
  • 第5回 ServiceNow

デロイト トーマツと日本アイ・ビー・エム対談記事へはこちらから

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